「お客様第一主義」のキョクレイは冷蔵・冷凍貨物・飲料・乳製品の低温物流・保管拠点として神奈川県を中心に全国にグループ拠点を展開します。
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キョクレイの創業は昭和39年。私たちは様々な時代の変化に流されることなく、絶えず自己革新を続けながら育ってまいりました。
伝統やノウハウは偶然からは生まれません。50年の間続けてきた実績が他社に真似のできないノウハウを 蓄積し、伝統を育みました。このかけがえのない財産をさらに活かし、これからも新たな時代に向けて歩みだします。

沿 革(歴史)
1964年(昭和39年) 5月
極洋冷蔵株式会社を現住所 (現 山下物流センター)にて発足
1965年(昭和40年)
第一期工事としてF級5,400トンを建設
1967年(昭和42年)
第二期工事としてC3級1,900トンを増設
1969年(昭和44年)
第三期工事として保管温度変化の要請にこたえ超低温5,000トンを増設
山下ふ頭事業所の収容トン数は12,300トンとなる
1969年(昭和44年) 7月 製氷会社の神奈川アイスプラント他 数社の吸収合併・社名変更により神奈川日冷(株)を横浜市神奈川区にて発足
1973年(昭和48年)
多角経営の一端としてモルト専用サイロ(設備能力3,800トン)を建設
1976年(昭和51年) 3月 神奈川日冷(株) 厚木工場(現 厚木物流センター)完成
(冷蔵 5,000トン、その後10,400トンまで増設)
1986年(昭和61年) 2月
株式会社キョクレイに社名変更
1991年(平成03年) 6月
大黒ふ頭事業所(35,030トン)完成
1992年(平成04年) 6月 神奈川日冷(株) 中井低温物流センター(現 中井物流センター)完成
(冷蔵12,000トン、その後24,700トンまで増設) 
1997年(平成09年)
大黒ふ頭事業所第二期工事として設備能力21,100トンを増設
収容トン数は56,130トンとなり、国内最大級の事業所となる
1998年(平成10年)
モルト専用サイロ廃止
2003年(平成15年) 12月
横浜税関より乙仲(通関)業免許を取得
2004年(平成16年) 4月
神奈川日冷(株)と合併
大黒、中井、山下、厚木の4物流センターとなり、収容トン数は103,530トンとなる
2004年(平成16年) 5月
分析センター設備完成(2005年9月より本格稼動開始)
2008年(平成20年) 6月
山下物流センター 一期棟稼動(11,054トン)
2010年(平成22年) 4月
山下物流センター 二期棟稼動(12,144トン)
2014年(平成26年) 5月
キョクレイ 創立50周年を迎えました
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